私たちの思い
・ 利用者様やご家族が人生を最期まで生ききるために、人生を一緒に歩む思いで訪問看護を提供しています
・ 病気があっても自分らしく生活することを大切にし、看護で笑顔をお届けするわくわく訪問看護ステーションおやまです
私たちの取り組み
・ 看護の質を高めるための自己研鑽を行っています
・ 研修などで知識と技術を磨きカンファレンスで細やかな看護の分析を行っています
・ 様々な資格取得に挑戦しています
(特定行為研修修了者、医療的ケア児支援者等養成研修修了者、緩和ケア専門士、実習指導者講習会修了者、ELNEC-Jコアカリキュラム)
・ ICTを用いて多職種の連携を行っています
営業日・訪問エリアについて
| 訪問時間 | 月曜~金曜 8:30~17:30 土日祝祭日も対応可(要相談) |
| 休日 | 8/14~8/16 8/17(創立記念日) 年末年始、長期連休 対応可 |
| 事業実施 地域 |
小山市、結城市、下野市の一部 ※詳細なエリアはお電話にてご確認ください |
私たちが提供していること
- 依頼は受けます!(社会的、身体的にどのような状態にある療養者に対しても看護します)
- ・ 小児患者数 : 平均10名/年
・ 難病患者数 : 平均20名/年
・ 末期がん患者数 : 平均24名/年
さまざまな疾患、病状に対応します
難病、末期がん、認知症、超重症児、医療的ケア児、胃ろう、CVポート、留置カテーテル、人工肛門、褥瘡など - 機動力のある看護を提供
- ・ 主治医、ケアマネジャーへの迅速な連絡 (連携事業所:主治医平均45か所・介護支援事業所平均30か所)
・ 療養者の急変を早期に察知できる取り組み
・ 必要時、即時に夜間、休日の対応が可能 - 療養生活開始後、早期にチーム医療提供体制の構築が得意
- ・ 診療所と訪問看護ステーションがセットで提供できる
・ 医療移管連携室(大学・公立病院)との密なる連携体制が構築できていること - 地域のヘルパーステーションとの連携・応援体制ができています
- ① ヘルパーさんが困難と感じる事例のケアの指導や対応の支援
② 通所や短期入所先の看護師や介護職と、担当看護師が常に連絡できる体制 - 最新の情報を分析し、未来に取り組む看護を実践しています
- 1 )口から食べる応援のチームの提供及び健康マネジメントの実施
・ リハビリ職・管理栄養士・訪問歯科との連携を通じて、食べて動く、病気を持っての暮らしを支える(体組計持参)
・ サルコペニア・フレイルの状態にある方への看護の提供
・ 健康マネジメント⇒症状コントロール=食べる=動く
2 )心不全パンデミックに備えた連携体制の構築
2030年には心不全パンデミックが想定され、医療機関での危機意識は高まっています
運営規定・重要事項説明書 ※更新中
案内図
〒323-0022 栃木県小山市駅東通り3-9-6
TEL.0285-24-6575 /FAX.0285-20-0255